



プロダクト説明
『原子の記憶』という、散歩と短時間プレイを組み合わせたゲームを作りました。 散歩中はゲーム画面を見続ける必要はありません。 歩くことに集中して、帰宅後や散歩途中の休憩時間にサクッと遊べるゲームを目指しています。 歩くことでキャラクターが成長し、集めた力で「記憶の欠片」と戦います。1回のプレイ時間は短めなので、毎日の散歩のついでに少しずつ進められます。 物語のテーマは「命は循環し、無駄にはならない」。 人が亡くなり原子へと還ったあと、その原子にわずかな記憶が残っていたら――。 街に漂う、誰かの未練や記憶の欠片を浄化しながら、自分自身にもいつか訪れる「寿命」まで歩き続けるゲームです。







